Original App
打球データをスマホに蓄積し、練習を「見える化」する
「Virtual Golf Analytics 360」は、GOLF-JAPANが開発したゴルフシミュレーター専用のスマホアプリです。
導入店で打ったショットのデータがプレイヤーのアカウントに保存され、いつでも自分のスマホで振り返れます。
導入店に通うほどデータが増え上達が数字で見えるようになる、それがプレイヤーがまたお店に足を運ぶ理由になります。
01 お店で打つ
いつものように練習・プレー
02 データが貯まる
詳細なデータを保存
03 上達が見える
スマホで成長を確認
04 また来たくなる
データを取るためにリピート
スタッフの説明がなくてもプレイヤー自身ですぐに使い始められます。
App Storeから「Virtual Golf Analytics 360」を無料でダウンロードします。
打席の画面に表示されるQRコードをアプリで読み取ると、連携が完了します。
あとは普段どおりに打つだけ。ショットのデータが自分のアカウントに保存されます。
計測データをもとに、クラブごとの腕前を0〜100の「レベル」で表示します。最大飛距離やブレ幅を経験者の平均と比べられるので、自分の位置がひと目で分かります。
番手だけでなくセッティングごとに記録
同じドライバーでも、シャフトなどのセッティングが違えば別々にデータを取れます。どのセッティングが自分に合っているかを、数字で比べられます。
※ クラブ(セッティング)ごとに、10ショット以上のデータがあると表示されます。
貯まったショットデータを、期間・クラブ・ボールで絞り込んで振り返れます。
ショット1球ずつを、真上と横から見た図で再現。クラブの動きとボールの飛び出しを、数値とあわせて確認できます。
データが貯まるほど、続きを打ちに来る理由が生まれます。「記録を伸ばしたい」という気持ちが、自然な再来店につながります。
打ちっぱなしで終わらず、帰り道や自宅でもその日の練習を振り返れます。上達の実感が、お店への満足につながります。
連携はQRコードを読み取るだけ。プレイヤー自身で始められるので、無人・省人化の店舗でも運用できます。
「Virtual Golf Analytics 360」は自社開発のため、現場の声を取り入れながら新機能の開発を続けています。今後もさまざまな機能を順次追加していく予定です。
機器レンタルとあわせたお見積もりや、アプリの詳しいご説明も承ります。
モデル店舗(ゴルフカフェBirdie)では、実際にアプリと連携してショットデータを取得する流れを体験いただけます。
お電話でのお問い合わせ:0120-705-800